THE FIRST CONVERSATION
こんなお悩みありませんか?
まだ言葉になっていない構想でも大丈夫です。周年事業、地域活性化、子どもたちの参加、眠っているピアノの活用まで、最初の相談から形にしていきます。
周年事業の象徴をつくりたい
地域活性化の企画を探している
人が集まり、写真を撮りたくなる仕掛けが欲しい
子どもや学生が参加できる企画をつくりたい
SNSで地域の魅力が広がる取り組みを考えたい
眠っているピアノを、もう一度地域で活かしたい
WHAT IS WRAPI?
飾るためではなく、
地域の物語を残すために。
WRAPIは、ピアノにデザインを施すだけのサービスではありません。
地域の人々、子どもたち、学生、アーティストの表現を一台のピアノに結び、地域のみんなが触れられる共有財産として残す取り組みです。
どんな人に参加してもらうか。どこに置き、どんな時間を生みたいか。企画の入口から一緒に考えます。
PROJECTS
地域ごとに、違う物語がある。
完成したピアノだけではなく、誰と、何を、どう形にしたか。その過程もWRAPIの大切な成果です。
WHY WRAPI?
一台をつくる前に、
地域に必要な企画を考えます。
- 01
地域の想いから企画する
目的、参加する人、設置場所を整理し、その地域だからこそ意味のある一台を考えます。
- 02
ピアノ専門企業として向き合う
外観だけでなく、施工、音、ピアノの構造に配慮して進めます。
- 03
参加する過程も価値にする
子ども、学生、市民、アーティストが関われる共創型の企画にできます。
- 04
写真を撮りたくなる、話題になる
人が足を止め、写真を撮り、SNSで広がるきっかけをつくりやすい企画にできます。
- 05
設置して終わりにしない
弾いてみたくなる。会話が始まる。お披露目や活用シーンまで見据えて、人が集まる理由をつくります。
TRUST & EXPERIENCE
構想を任せられる、
積み重ねがあります。
- NHK取材WRAPIの取り組みが取材されました。
- WRAPI商標登録ピアノラッピング事業として継続的に展開しています。
- クラウドファンディング 376%達成多くの方の共感と支援を得たプロジェクト実績があります。
- 河合楽器製作所関連実績ピアノメーカー関連案件での制作実績があります。
- 多様な場所での導入自治体、公共施設、空港、商業施設などで導入されています。
PROCESS
相談から、お披露目まで。
- STEP 1相談
目的や現在の構想を伺います。
- STEP 2企画設計
参加者、場所、進め方を整理します。
- STEP 3デザイン制作
地域の想いを視覚化します。
- STEP 4施工
ピアノに配慮して仕上げます。
- STEP 5設置・お披露目
地域の新しい接点が始まります。
FAQ
よくあるご相談
まだ企画段階でも相談できますか?
はい。目的や実施時期が曖昧な段階でも大丈夫です。地域や施設で何を実現したいかを伺い、進め方を一緒に整理します。
ピアノがなくても相談できますか?
はい。ピアノの準備を含めてご相談ください。設置環境や企画内容に合わせて検討します。
予算感だけ知りたいのですが大丈夫ですか?
大丈夫です。大きさ、デザイン、参加型企画の有無などで条件が変わるため、構想を伺った上で目安をご案内します。
子どもや学生参加型にできますか?
可能です。絵やアイデアを集める方法など、参加する過程も含めて企画できます。
設置場所が未定でも相談できますか?
はい。屋内外の条件や利用方法を整理しながら、候補となる場所を一緒に考えます。