WHY PIANO?
ピアノが、地域に「人が集まる理由」をつくります。
見る。弾く。撮る。話す。共有する。
ひとつの場所に複数の行動が生まれるから、ピアノは単なる展示物ではなく、人と地域をつなぐ接点になります。
人が立ち止まる
「見たい」「弾いてみたい」が、通り過ぎるだけだった場所に滞在の理由をつくります。
写真を撮りたくなる
世界に一台だけのビジュアルが、記念撮影とSNS発信のきっかけになります。
地域の物語が残る
土地の歴史、景色、子どもたちの絵。地域ならではの物語を一台に残せます。
イベントで終わらない
周年事業やお披露目のあとも、地域のシンボルとして継続的に活用できます。
THE FIRST CONVERSATION
こんなお悩みありませんか?
周年事業、地域活性化、商店街の話題づくり。
「何か新しい企画はないか」と探している段階からご相談いただけます。
周年イベントを、一日で終わらせたくない
地域活性化の新しい企画を探している
人が集まり、写真を撮りたくなる場所をつくりたい
子どもや学生が参加できる企画にしたい
SNSで自然に話題が広がるきっかけがほしい
眠っているピアノを、地域資源としてもう一度活かしたい
PROJECTS
実際に、地域ごとに違う形で活用されています。
ただラッピングするのではありません。
「誰とつくるか」「どこに置くか」「何を残したいか」まで含めて、一台ごとに企画します。
WHAT IS WRAPI?
WRAPIは、ピアノを飾るサービスではありません。
地域の歴史、風景、子どもたちの絵、学生やアーティストの表現。 その土地にしかない物語を、一台のピアノに結びつけます。
見る人、弾く人、写真を撮る人、語る人。 一台のピアノをきっかけに、人と人、人と地域の接点を増やしていくことがWRAPIの目的です。
どんな人に参加してもらうか。どこに置くか。どんな時間を生みたいか。 ピアノの施工だけではなく、企画の入口から一緒に考えます。
WHY WRAPI?
一台をつくる前に、地域に必要な企画を考えます。
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01
目的から一緒に整理する
「周年を記憶に残したい」「商店街に人を呼びたい」など、まず実現したいことから整理します。
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02
その地域だからこその物語を形にする
歴史、景色、文化、子どもたちの表現など、その土地にしかない要素をデザインへ落とし込みます。
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03
参加する過程も価値にする
子ども、学生、市民、アーティストなど、地域の人が関われる共創型の企画にできます。
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04
写真を撮りたくなる、話題になる
人が足を止め、写真を撮り、SNSで共有したくなる、地域の新しい接点をつくります。
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05
設置して終わりにしない
お披露目、演奏、学校や地域行事での活用など、その後も人が集まり続ける使い方を考えます。
TRUST & EXPERIENCE
構想を任せられる、積み重ねがあります。
- NHK取材 WRAPIの取り組みが取材されました。
- WRAPI商標登録 ピアノラッピング事業として継続的に展開しています。
- クラウドファンディング 376%達成 多くの方の共感と支援を得たプロジェクト実績があります。
- 河合楽器製作所関連実績 ピアノメーカー関連案件での制作実績があります。
- 自治体・公共施設・空港・商業施設などで導入 地域や施設の目的に合わせて、多様な場所で活用されています。
PROCESS
相談から、お披露目まで。
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STEP 1
相談
目的や現在の構想を伺います。
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STEP 2
企画設計
参加者、場所、進め方を整理します。
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STEP 3
デザイン制作
地域の想いや物語を視覚化します。
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STEP 4
施工
ピアノの構造と演奏性に配慮して仕上げます。
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STEP 5
設置・お披露目
地域の新しい接点が始まります。
FAQ
よくあるご相談
まだ企画段階でも相談できますか?
はい。目的や実施時期が曖昧な段階でも大丈夫です。地域や施設で何を実現したいかを伺い、進め方を一緒に整理します。
ピアノがなくても相談できますか?
はい。ピアノの準備を含めてご相談ください。設置環境や企画内容に合わせて検討します。
予算感だけ知りたいのですが大丈夫ですか?
大丈夫です。大きさ、デザイン、参加型企画の有無などで条件が変わるため、構想を伺った上で目安をご案内します。
子どもや学生参加型にできますか?
可能です。絵やアイデアを集める方法など、参加する過程も含めて企画できます。
設置場所が未定でも相談できますか?
はい。屋内外の条件や利用方法を整理しながら、候補となる場所を一緒に考えます。