「最初の習い事にヤマハ音楽教室がベスト」な3つの理由|大津市・高島市の音楽教室トリイ

スポーツ、早期教育、ダンス、書道、そろばん、プログラミング・・・

数ある子供の習い事の中で、ヤマハ音楽教室を最初に習うのがベスト!な理由は、次の3つです。

1,賢い子に育ちやすい
2,運動が得意になりやすい
3,自信がつきやすい

理由その1:賢い子に育ちやすい

賢さの基礎には国語力が必須です。算数の文章題しかり、社会も理科も文章を読解できないと問題の意味すらわかりません。賢さの源泉は国語力(言語力)と言えるでしょう。

東北大学脳科学センターの瀧靖之先生の著書「16万人の脳画像を見てきた脳医学者が教える 「賢い子」に育てる究極のコツ」に音楽が幼児期にとても良い影響を与えると書かれています。

人間の脳は、4つの領域に大別され、①体の動き・②視野・③音・④言語とあるのですが、このうち、言語と音は、領域の大部分が重なるので、音楽を学ぶことは言語習得にも大きく影響するのだとか。

ヤマハ音楽教室では、『音楽=言語』という考え方で、無理なく楽しく学べる60年以上の歴史と実績があるカリキュラムを採用しています。

お子さんが言葉を覚えた順番を思い出してください。

話すより先に文字を読んだり書いたりしなかったはずです。言語習得には順序があります。音楽も同じだとヤマハは考えました。

英語など外国語習得にも音楽が役立つ

バイリンガルレベルで英語が話せる人の多くは幼いころから音楽を習っていた人も多く、その要因として聴きとる力(ヒアリング力)の高さが指摘されています。

例えば、本来日本人には難しいとされる英語の”L”と”R”、”B”と”V”の発音の違いを聞き取りが、長年音楽で鍛えられた耳には容易に感じるようで、実際ヤマハ出身者の中には海外留学の際、TOEICが850点ある同級生よりも流暢に外国人と会話ができたと話す人がいます。

音楽教室に通って一番良かったのは英語が聞き取れるようになった」ことだそうです。

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    理由その2:運動が得意になりやすい

    スポーツの上達には『リズム・テンポ・タイミング』と言ったワードは欠かせません。

    ・野球でホームランを打つ。
    ・サッカーでゴールを決める
    ・バレーボールで、トスとアタックの呼吸を合わせる

    これらに共通しているのは、”タイミング”です。ピッタリ!バッチリのタイミングが取れるかどうかが決め手だということです。

    実は、このピッタリ!!の瞬間(タイミング)を養うのに、グループレッスンのリズム体験が非常に効果的です。

    ヤマハ音楽教室は、グループレッスンです。最初はなかなかピッタリ合わないタイミングが、周りのリズムを集中して聴き、合わせる体験を繰り返すことで、自ら『バッチリのタイミングに気付く』ようになっていきます。

    この時、注意したいのは、リズムをとるのに数を数えないこと。ひとつの例として、体育の大縄跳びに上手く入れない子に、数を数えてタイミングをとる子が多いように思います。『リズム感』は、本人がその感覚に気づくかどうかが重要なのです。

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      大津市北部・高島市のヤマハ音楽教室3・4・5歳クラスは、こちらの3会場で無料体験教室を実施中です。

      大津わにセンター 今津センター サウンドステーションあどがわ

      理由その3:自信がつきやすい

      ヤマハ音楽教室で学ぶ子供に自信がつきやすい理由は、次の二つ。

      その1:人前に立つ機会が多い

      ヤマハ音楽教室トリイミュージックでは、プロアーティストにも定評が高い、高島市ガリバーホールや藤樹の里文芸会館など、地元を代表するクオリティーが高く、大規模な音楽専用ホールを利用して、以下のイベントを定期的に行っています。

      1月 3歳から小学生低学年までの「ゆめいろにじいろおんがくかい」

      6月「エレクトーンフェスティバルソロ部門」

      9月 ヤングピアニストコンサート

      10月「エレクトーンフェスティバルアンサンブル部門」

      平和堂チャレンジコンサート


      人前での発表機会がたくさんあると、緊張に対する耐性がつくられ、平静にもどるまでの時間も短くなると言われています。また、グループでの発表は、ひとりより安心できるものです。


      その2:音楽が得意になる学習システム

      ヤマハ音楽教室が目指す教育は、決して楽譜を読んでピアノを弾くだけを目的にしているのではありません。

      日常で活きる音楽力を身に付けることで、やってよかったという気持ちと共に、音楽が得意になる可能性を膨らませます。


      日常で活きる音楽シーンの一例は・・・、

      ・カラオケでは、家族や友人が歌いだす前に、ピッチの上げ下げを即座に調整したり、綺麗にハモるのが得意だったりします。

      ・学校の音楽授業で困ることはまずありません。鍵盤ハーモニカもリコーダーも簡単だと感じる子供が多いです。

      ・音感の力で、楽譜が無くても最新のヒット曲が耳コピで弾ける。

       

      ヤマハの教育システムは、適期教育。幼児期は聴覚の発達が著しいので、『聞く』を中心に確かな音感を育てます。

      音感が育てば、耳コピ、ハモり、チューニング、合奏など、音楽的コミュニケーション力が飛躍的に伸びます。

      そしてこの力は一生ものなので、生涯にわたり音楽あるところが居心地よく、

      好きな音楽や楽器を、

      『好きな時に、好きなだけ、好きなように、好きな人たちと、好きな場所で、好きな方法』で楽しむことが出来るようになります。音を楽しむ。まさに『音楽』です。

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